全商品カテゴリーを一気通貫するブランド

プロジェクト背景

DCMホールディングスは、規模のメリットを生かしたホームセンターのオリジナル開発商品=プライベートブランドとして、園芸用品・ペット用品・ 作業用品・日用消耗品など多岐わたる商品カテゴリーを担うブランドを望んでいました。

 

解決策

日本最大規模のホームセンターPBとしてのパッケージデザイン

「DCMブランド」は顧客との一番密接なタッチポイントであり、最終的には企業哲学に直結するブランドとして単なる商品を超えた存在価値のあるブランドを創造構築しました。 また店舗の陳列棚において、存在認知から購入までのステップを一気に行うためNB商品と差別化しつつ独自生のあるデザインシステムを展開しました。

 

 

成果

2009年に導入したDCMブランド商品は2016年には3000個以上発売されました。顧客認知が順調に進み、各販売店舗でも信頼のブランドとして育てていこうという気運が高まり、DCMグループの全社を挙げてさらなる価値向上に取り組んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Top Works DCM Brand
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