ブランドクリエイトは、企業のこれからを形にするブランディングを提供しています。
私たちが考えるロゴや社名は、単なるシンボルではなく、経営の方向性や企業文化といった“企業の芯”から生まれ、
社員や社会と企業をつなぐ「共感の起点」になる、大切な経営資産です。
私たちは、感性(デザイン)と論理(戦略)のあいだに立ち、企業の価値や“らしさ”を可視化することを得意としています。
アンケートやインタビュー、ワークショップなどを通じて、社員や社外の関係者、取引先など、さまざまな声に耳を傾けながら、企業の独自性や魅力を丁寧に掘り起こし、言葉とデザインの両面から、伝わる形に整えていきます。
こうして生まれたブランドは、社内では理念の浸透や誇りを育み、社外では企業の価値や未来の方向性を伝える力となります。

既存の信頼や歴史を大切にしながら、これからの成長にふさわしい新しい姿へ再構築することで、
グループ会社を含めたブランドの一体感を高め、社内外への浸透を図ります。
企業の「変わらない価値」を守りながら、「変わっていく姿」を見据えて進化する。
私たちは、経営の意思をデザインと言葉に落とし込み、持続的なブランド価値の向上を支援しています。




